経審(経営事項審査)の解説

経審(経営事項審査)の解説 >  技術職員資格区分コード表 >  職業能力開発促進法(その2)

職業能力開発促進法(その2) | 技術職員資格区分コード表

コード 資格区分 業種 点数
186 かわらぶき・スレート施工(1級) 2
286 かわらぶき・スレート施工(2級) 1
187 ガラス施工(1級) 2
287 ガラス施工(2級) 1
188 塗装・木工塗装・木工塗装工(1級) 2
288 塗装・木工塗装・木工塗装工(2級) 1
189 建築塗装・建築塗装工(1級) 2
289 建築塗装・建築塗装工(2級) 1
190 金属塗装・金属塗装工(1級) 2
290 金属塗装・金属塗装工(2級) 1
191 噴霧塗装(1級) 2
291 噴霧塗装(2級) 1
167 路面標示施工 2
192 畳製作・畳工(1級) 2
292 畳製作・畳工(2級) 1
193 内装仕上げ施工・カーテン施工・天井仕上げ施工・床仕上げ施工・表装・表具・表具工(1級) 2
293 内装仕上げ施工・カーテン施工・天井仕上げ施工・床仕上げ施工・表装・表具・表具工(2級) 1
194 熱絶縁施工(1級) 2
294 熱絶縁施工(2級) 1
195 建具製作・建具工・木工・カーテンウォール施工・サッシ施工(1級) 2
295 建具製作・建具工・木工・カーテンウォール施工・サッシ施工(2級) 1
196 造園(1級) 2
296 造園(2級) 1
197 防水施工(1級) 2
297 防水施工(2級) 1
198 さく井(1級) 2
298 さく井(2級) 1

附則第4条該当

とび・土工の技術者(法施行前の平成28年5月31日までに資格要件を満たしている者)を、 解体工事業の技術者として記載する際には、 附則第4条該当のコード(アルファベットで終わるコード)を使用する必要があります。 経過措置期間内(3年間)のみ有効です。

技術職員業種コード「99」の使用で、技術職員1人につき、3業種まで

とび・土工・コンクリート工事・解体工事(経過措置)」の業種コード「99」を使用すると、 「とび・土工・コンクリート工事」と 「解体工事」双方の技術職員として申請できます。 この場合に限り、1人の技術職員について申請できる業種数は3つまでになります。 業種コードと加点業種の関係はこちらをご覧下さい。

点数5点(1級)は講習受講で6点

1級技術者の点数5点は、講習受講で6点になります(1級監理受講者)。 技術職員区分はこちらをご覧下さい。

技術職員数の自動カウント

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