経審(経営事項審査)の解説

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その他 | 技術職員資格区分コード表

コード 資格区分 業種 点数
061 地すべり防止工事 と 井 1
06A 地すべり防止工事(附則第4条該当) と 井 解 1
040 基礎ぐい工事 (*)H28年8月施行 2
062 建築設備士 電 管 1
063 計装 電 管 1
060 解体工事 (*)H28年8月施行 2
131 一級電気通信工事施工管理技士
 (*)H29年11月施行
5
232 二級電気通信工事施工管理技士
 (*)H29年11月施行
2
064 基幹技能者 講習会修了証記載業種のみ 3
099 その他 2業種まで(*) 1

:平成28年6月改正以降の新設コード
アルファベットで終わる資格は経過措置期間内(3年間)のみ有効。
電気通信工事施工管理技士については、 国土交通省ホームページ をご覧下さい。

附則第4条該当

とび・土工の技術者(法施行前の平成28年5月31日までに資格要件を満たしている者)を、 解体工事業の技術者として記載する際には、 附則第4条該当のコード(アルファベットで終わるコード)を使用する必要があります。 経過措置期間内(3年間)のみ有効です。

技術職員業種コード「99」の使用で、技術職員1人につき、3業種まで

とび・土工・コンクリート工事・解体工事(経過措置)」の業種コード「99」を使用すると、 「とび・土工・コンクリート工事」と 「解体工事」双方の技術職員として申請できます。 この場合に限り、1人の技術職員について申請できる業種数は3つまでになります。 業種コードと加点業種の関係はこちらをご覧下さい。

点数5点(1級)は講習受講で6点

1級技術者の点数5点は、講習受講で6点になります(1級監理受講者)。 技術職員区分はこちらをご覧下さい。

技術職員数の自動カウント

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